怒るオカン
昨日母上様から電話が・・・
オカン「ちょっと聞いてぇやっ!」 何だかご機嫌悪いわね。
オイラ「何やの?」
オカン「めっちゃムカつくねんっ!」 何が?
オイラ「どしたん?」
オカン「Yのオバハン(兄嫁)アイツめっちゃムカつくねんっ!」
オイラ「また何かあったん?」 ムカつくだけじゃわからんしw
オカン「Mちゃん(兄嫁)に何か私の事ブツブツ言うとるねん」
オイラ「あのオバちゃんにムカついてもしゃーないやん」
オカン「まぁ、アイツ変わってるけどな」
オイラ「わかってるんやったら無視しとき」
オカン「アホかっ!黙ってられるわけないやろっ!」 さすがオカン
オイラ「じゃあ言えばいいやん」
オカン「今言いに言ってきたわっ!」 もう行ったんかw
オイラ「言うてスッキリしたんやろ?」
オカン「言いたい事あるんやったらハッキリ言え!言うたった」
オイラ「で?何か言われたんか?」
オカン「何か小さい声でブツブツ言うとるねん」
オイラ「まぁアンタに言い返す根性は無いわなw」
オカン「聞こえへんからハッキリ言えや!って言うたった」
オイラ「でも何も言い返せへんかったやろ?」
オカン「うん。そしたら黙っとんねん。アホやろw」
オイラ「んじゃもうエエやんw」
オカン「私は言い足らんねんっ!」 まだ言いたいんかよっw
オイラ「でももう話しにならんから仕方ないやん」
オカン「アカン・・・もう一回言いに行ってくるわ」 サスガ
オイラ「まぁほどほどにな」
オカン「ほどほどで済ませられへんわ!」
オイラ「まぁ好きにしいや・・・」 何言うてもムリやな
オカン「んじゃ行ってくるわ!バイバイ」
と言い残してまた文句を言いに行った母上様であった・・・
どうなたっただろうか・・・?ある意味気になる・・・w
オカン「ちょっと聞いてぇやっ!」 何だかご機嫌悪いわね。
オイラ「何やの?」
オカン「めっちゃムカつくねんっ!」 何が?
オイラ「どしたん?」
オカン「Yのオバハン(兄嫁)アイツめっちゃムカつくねんっ!」
オイラ「また何かあったん?」 ムカつくだけじゃわからんしw
オカン「Mちゃん(兄嫁)に何か私の事ブツブツ言うとるねん」
オイラ「あのオバちゃんにムカついてもしゃーないやん」
オカン「まぁ、アイツ変わってるけどな」
オイラ「わかってるんやったら無視しとき」
オカン「アホかっ!黙ってられるわけないやろっ!」 さすがオカン
オイラ「じゃあ言えばいいやん」
オカン「今言いに言ってきたわっ!」 もう行ったんかw
オイラ「言うてスッキリしたんやろ?」
オカン「言いたい事あるんやったらハッキリ言え!言うたった」
オイラ「で?何か言われたんか?」
オカン「何か小さい声でブツブツ言うとるねん」
オイラ「まぁアンタに言い返す根性は無いわなw」
オカン「聞こえへんからハッキリ言えや!って言うたった」
オイラ「でも何も言い返せへんかったやろ?」
オカン「うん。そしたら黙っとんねん。アホやろw」
オイラ「んじゃもうエエやんw」
オカン「私は言い足らんねんっ!」 まだ言いたいんかよっw
オイラ「でももう話しにならんから仕方ないやん」
オカン「アカン・・・もう一回言いに行ってくるわ」 サスガ
オイラ「まぁほどほどにな」
オカン「ほどほどで済ませられへんわ!」
オイラ「まぁ好きにしいや・・・」 何言うてもムリやな
オカン「んじゃ行ってくるわ!バイバイ」
と言い残してまた文句を言いに行った母上様であった・・・
どうなたっただろうか・・・?ある意味気になる・・・w
寒天@旦那のパソコン
日記を書こうと思ったら・・・
オイラのキーボードが変換できなくなってる( TДT)
なんでだろ・・・?
とりあえず旦那様のパソコンから更新。
先日またまた母上様からお電話が・・・
オカン「なぁ寒天って今流行ってるねんで〜」 前から流行ってる
オイラ「うん、知ってるよ」
オカン「何や、せっかく教えたろと思って電話したのに」
オイラ「ふ〜ん、わざわざありがとうね」
オカン「アンタ知ってたんやったら無駄なことしたわ」 無駄?
オイラ「は?何がやの?」 さっぱり意味がわからんオイラ
オカン「教えたる為に電話したってん。電話代損したわ」
オイラ「あぁ、そうやな、悪かったね」 まともに話すの疲れる
オカン「アンタ心から悪いって思ってないやろ?」 ハイ。
オイラ「いや、悪いなって思ってるよ」 全然w
オカン「ふ〜ん、まぁええけど」 ええんやったらウダウダ言うな
オイラ「で、用はそれだけ?」
オカン「それだけ?ってアンタ失礼やな〜」 暇なだけやろっ!
オイラ「あぁ、ゴメンゴメン」 何で謝ってるんやろ?
オカン「はぁ・・・アンタみたいなアホと喋るのは疲れるわ」
オイラ「残念やけどこれ以上偉くなられへんわ」
オカン「そうやなwアンタじゃ無理やな」 アンタもね
オイラ「うん。無理無理」 もうどうでもええわ
オカン「まぁアホなりに頑張り」 何を頑張るねん?
オイラ「うん、そうするわ」 アンタもなっ!
オカン「じゃあアホと喋る電話代もったいないから切るわ」
オイラ「・・・。うん」
オカン「じゃあな〜バイバイ」
・・・。ふぅ・・・疲れた。
オイラのキーボードが変換できなくなってる( TДT)
なんでだろ・・・?
とりあえず旦那様のパソコンから更新。
先日またまた母上様からお電話が・・・
オカン「なぁ寒天って今流行ってるねんで〜」 前から流行ってる
オイラ「うん、知ってるよ」
オカン「何や、せっかく教えたろと思って電話したのに」
オイラ「ふ〜ん、わざわざありがとうね」
オカン「アンタ知ってたんやったら無駄なことしたわ」 無駄?
オイラ「は?何がやの?」 さっぱり意味がわからんオイラ
オカン「教えたる為に電話したってん。電話代損したわ」
オイラ「あぁ、そうやな、悪かったね」 まともに話すの疲れる
オカン「アンタ心から悪いって思ってないやろ?」 ハイ。
オイラ「いや、悪いなって思ってるよ」 全然w
オカン「ふ〜ん、まぁええけど」 ええんやったらウダウダ言うな
オイラ「で、用はそれだけ?」
オカン「それだけ?ってアンタ失礼やな〜」 暇なだけやろっ!
オイラ「あぁ、ゴメンゴメン」 何で謝ってるんやろ?
オカン「はぁ・・・アンタみたいなアホと喋るのは疲れるわ」
オイラ「残念やけどこれ以上偉くなられへんわ」
オカン「そうやなwアンタじゃ無理やな」 アンタもね
オイラ「うん。無理無理」 もうどうでもええわ
オカン「まぁアホなりに頑張り」 何を頑張るねん?
オイラ「うん、そうするわ」 アンタもなっ!
オカン「じゃあアホと喋る電話代もったいないから切るわ」
オイラ「・・・。うん」
オカン「じゃあな〜バイバイ」
・・・。ふぅ・・・疲れた。
アホに痛みはナイ!?
昨日母上様からお電話が・・・
オカン「寒いなぁ〜」 いきなりかよっ!
オイラ「うん、寒なったなぁ」
オカン「ところで何してたん?」
オイラ「薬飲んでた」
オカン「アンタどっか悪いんかいな?」
オイラ「先週頭痛くて病院行ってん」
オカン「え〜?アンタでも頭痛くなるん?」 どういう意味やねんっ
オイラ「そりゃ痛くなるときもあるよ」
オカン「脳みそナイのに?」 脳みそナイ奴なんておらんっ!
オイラ「これでも脳みそあるねん」
オカン「へぇ〜。神経も通ってるん?」 当たり前やろっ!
オイラ「一応通ってるみたいやわ」
オカン「ほぉ〜。アホでも頭痛くなるんやぁ〜w」 当然です
オイラ「なるよ。」 話せば話すほど疲れてきた・・・
オカン「で、異常は?」
オイラ「異常ナシ、全て正常やったわ」
オカン「えぇ!?そんなわけないやろっ?」 は?
オイラ「歯からの痛みで頭の異常はナイねん」
オカン「アホで脳みそナイのに異常ナシ?」 ・・・。
オイラ「うん、そうや、異常ナシや」 まともに話す気0%
オカン「まぁ、ようわからんけどスーパー行くわ」 突然かよっ
オイラ「うん、いってらっしゃい」 ふぅ・・・
オカン「次電話するまでに脳みそ作っときや〜!バイバイ」
・・・。そして意味不明な会話に付き合わされて・・・
また、ある意味頭が痛くなったオイラだった(´Д⊂
オカン「寒いなぁ〜」 いきなりかよっ!
オイラ「うん、寒なったなぁ」
オカン「ところで何してたん?」
オイラ「薬飲んでた」
オカン「アンタどっか悪いんかいな?」
オイラ「先週頭痛くて病院行ってん」
オカン「え〜?アンタでも頭痛くなるん?」 どういう意味やねんっ
オイラ「そりゃ痛くなるときもあるよ」
オカン「脳みそナイのに?」 脳みそナイ奴なんておらんっ!
オイラ「これでも脳みそあるねん」
オカン「へぇ〜。神経も通ってるん?」 当たり前やろっ!
オイラ「一応通ってるみたいやわ」
オカン「ほぉ〜。アホでも頭痛くなるんやぁ〜w」 当然です
オイラ「なるよ。」 話せば話すほど疲れてきた・・・
オカン「で、異常は?」
オイラ「異常ナシ、全て正常やったわ」
オカン「えぇ!?そんなわけないやろっ?」 は?
オイラ「歯からの痛みで頭の異常はナイねん」
オカン「アホで脳みそナイのに異常ナシ?」 ・・・。
オイラ「うん、そうや、異常ナシや」 まともに話す気0%
オカン「まぁ、ようわからんけどスーパー行くわ」 突然かよっ
オイラ「うん、いってらっしゃい」 ふぅ・・・
オカン「次電話するまでに脳みそ作っときや〜!バイバイ」
・・・。そして意味不明な会話に付き合わされて・・・
また、ある意味頭が痛くなったオイラだった(´Д⊂
祝・20歳?
昨日は母上様のお誕生日。
電話が掛かってくる確率1000%(´_ゝ`)b
予想通り電話が鳴った・・・
オカン「まるちゃ〜ん(オイラの仮名)元気〜?」 1トーン声が↑
オイラ「うん。誕生日オメデトウ」
オカン「覚えててくれたん?私忘れてたわ〜」 忘れてたなんて嘘だ
オイラ「ちゃんと覚えてるよ」 忘れてたら文句言うやろっ!
オカン「アンタやっぱり私の子やなぁ〜天才やわ〜」 嫌な予感
オイラ「ところで、何歳になったんや?」
オカン「ん?20歳♪」 アホかっ!
オイラ「ふ〜ん・・・よかったね」
オカン「アンタ、私が20歳って嘘言うてると思ってるやろ?」
オイラ「は?嘘ちゃうかったらオカシイやろっ!」
オカン「やっぱりアンタはアホやわ」 オマエもアホやろっ!
オイラ「・・・・・へ?」
オカン「私が20歳って言うたら20歳やねん!」 アホ確定
オイラ「ハイハイ。そうやね〜」 真面目に答える気0%
オカン「わかればエエねん。ところでぶぅは?」 なぜぶぅ?
オイラ「は?また用事でもあるんかいな?」
オカン「私、誕生日やから教えたらなアカンねん」 宣伝かよっ!
オイラ「買い物行ってるわ。」 ホントはココに居る
オカン「ふ〜ん。まぁエエわ、ぶぅに言うといて」 知ってるし
オイラ「うん。言うとくわ」 言うたら満足なのか?
オカン「ホンマに言うといてや!確認するからなっ!」 ・・・。
オイラ「わかった、ちゃんと言うとくわ」 だから何でやねんっ
オカン「近々買い物連れて行ってなぁ〜」 必殺おねだり・・・
オイラ「うん。わかった」
オカン「絶対やで!アンタわかったって言うたで〜!」 ハイハイ
オイラ「うん。ちゃんと連れて行くから」
オカン「アンタ忘れたらアカンで〜」
オイラ「忘れへんよ」 忘れれるものなら忘れたい
オカン「買い物の約束も出来たし切るわ〜バイバイ」
・・・。
買い物の約束をしたらご機嫌で電話を切る母上様・・・。
1つ歳をとってまたパワーアップするのかなぁ〜?
まぁ・・・いいか・・・。
母上様お誕生日オメデトウ〜(´∇`)
電話が掛かってくる確率1000%(´_ゝ`)b
予想通り電話が鳴った・・・
オカン「まるちゃ〜ん(オイラの仮名)元気〜?」 1トーン声が↑
オイラ「うん。誕生日オメデトウ」
オカン「覚えててくれたん?私忘れてたわ〜」 忘れてたなんて嘘だ
オイラ「ちゃんと覚えてるよ」 忘れてたら文句言うやろっ!
オカン「アンタやっぱり私の子やなぁ〜天才やわ〜」 嫌な予感
オイラ「ところで、何歳になったんや?」
オカン「ん?20歳♪」 アホかっ!
オイラ「ふ〜ん・・・よかったね」
オカン「アンタ、私が20歳って嘘言うてると思ってるやろ?」
オイラ「は?嘘ちゃうかったらオカシイやろっ!」
オカン「やっぱりアンタはアホやわ」 オマエもアホやろっ!
オイラ「・・・・・へ?」
オカン「私が20歳って言うたら20歳やねん!」 アホ確定
オイラ「ハイハイ。そうやね〜」 真面目に答える気0%
オカン「わかればエエねん。ところでぶぅは?」 なぜぶぅ?
オイラ「は?また用事でもあるんかいな?」
オカン「私、誕生日やから教えたらなアカンねん」 宣伝かよっ!
オイラ「買い物行ってるわ。」 ホントはココに居る
オカン「ふ〜ん。まぁエエわ、ぶぅに言うといて」 知ってるし
オイラ「うん。言うとくわ」 言うたら満足なのか?
オカン「ホンマに言うといてや!確認するからなっ!」 ・・・。
オイラ「わかった、ちゃんと言うとくわ」 だから何でやねんっ
オカン「近々買い物連れて行ってなぁ〜」 必殺おねだり・・・
オイラ「うん。わかった」
オカン「絶対やで!アンタわかったって言うたで〜!」 ハイハイ
オイラ「うん。ちゃんと連れて行くから」
オカン「アンタ忘れたらアカンで〜」
オイラ「忘れへんよ」 忘れれるものなら忘れたい
オカン「買い物の約束も出来たし切るわ〜バイバイ」
・・・。
買い物の約束をしたらご機嫌で電話を切る母上様・・・。
1つ歳をとってまたパワーアップするのかなぁ〜?
まぁ・・・いいか・・・。
母上様お誕生日オメデトウ〜(´∇`)
厄
母上様から電話キターーー(゜∀゜)ーーー!!
オカン「なぁぶぅおる?もう帰った?」 イキナリぶぅかよっ
オイラ「おるよ」
オカン「代わって」 アンタの友達か?
オイラ「ん?どないしたん?」
オカン「この前電話したとき喋ってないから代わって」
オイラ「喋ってないって・・・用事でもあるん?」
オカン「アンタに電話かけたんちゃうねん。代わって」 は?
オイラ「・・・。ふーん。まぁ代わるわ」
オカンとぶぅの会話。
なぜか厄年の話しをする2人・・・。
内容はよくわからないがぶぅが大笑いしてる。
会話終了。オイラに代わる。
オカン「ぶぅと厄の話ししとってん」 聞こえてたし
オイラ「あ、そういえば厄年って何歳からなん?」
オカン「あぁ、そんなん気にせんでええよ」 ええんかいっ!
オイラ「何歳からって聞いてんねんっ」
オカン「もうその話しはぶぅとしたからええねん」 教えろよ!
オイラ「まぁええわ・・・」 結局諦めるオイラ
オカン「アンタ等の場合とっくに厄の厄の厄やってるしw」
オイラ「は?どういう意味?」
オカン「わからへんの?教えたろか?」 自慢気に言うなよっ
オイラ「うん」
オカン「アンタ等そのものが厄みたいなもんやん♪」 へ?
オイラ「わけわからんし」 聞いたオイラがアホだった・・・
オカン「アンタ等と喋ってたらこっちまで厄なるわ〜」
オイラ「・・・。」
オカン「おかしなる前に切るわ。バイバイっ」
また、、、言いたい放題言われ電話を切られてしまった。
母上様・・・。
アンタが厄そのものデスヨ!
オカン「なぁぶぅおる?もう帰った?」 イキナリぶぅかよっ
オイラ「おるよ」
オカン「代わって」 アンタの友達か?
オイラ「ん?どないしたん?」
オカン「この前電話したとき喋ってないから代わって」
オイラ「喋ってないって・・・用事でもあるん?」
オカン「アンタに電話かけたんちゃうねん。代わって」 は?
オイラ「・・・。ふーん。まぁ代わるわ」
オカンとぶぅの会話。
なぜか厄年の話しをする2人・・・。
内容はよくわからないがぶぅが大笑いしてる。
会話終了。オイラに代わる。
オカン「ぶぅと厄の話ししとってん」 聞こえてたし
オイラ「あ、そういえば厄年って何歳からなん?」
オカン「あぁ、そんなん気にせんでええよ」 ええんかいっ!
オイラ「何歳からって聞いてんねんっ」
オカン「もうその話しはぶぅとしたからええねん」 教えろよ!
オイラ「まぁええわ・・・」 結局諦めるオイラ
オカン「アンタ等の場合とっくに厄の厄の厄やってるしw」
オイラ「は?どういう意味?」
オカン「わからへんの?教えたろか?」 自慢気に言うなよっ
オイラ「うん」
オカン「アンタ等そのものが厄みたいなもんやん♪」 へ?
オイラ「わけわからんし」 聞いたオイラがアホだった・・・
オカン「アンタ等と喋ってたらこっちまで厄なるわ〜」
オイラ「・・・。」
オカン「おかしなる前に切るわ。バイバイっ」
また、、、言いたい放題言われ電話を切られてしまった。
母上様・・・。
アンタが厄そのものデスヨ!

